鈴木涼美

慶応大学環境情報学部卒。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了。自身のAV女優経験をきっかけに執筆した修士論文が、『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』(青土社)として出版される。日経新聞の記者として5年半勤めたのち、文筆家として独立し、『身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論』(幻冬舎)を出版。現在は、TVブロス、幻冬舎plusなどに連載中。
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